People

AMG Solutionのメンバーは、未経験からエンジニアになった人、公務員や営業職からキャリアチェンジした人、新卒で入社した人など、さまざまなバックグラウンドを持っています。異なる視点と経験が交わることで、より良いものをつくれると信じています。

プロダクト部門の責任者として、自社製品開発に奮闘しています。

広報兼エンジニアとしてAMGブランドを、色んな人に体感してもらえるよう日々奮闘しています。

エンジニアとして活躍しながら、エンジニア目線でエンゲージを上げる活動を実施しています。

エンジニアとして働きつつ、営業や部門・チームの活動を行い、ビジネススキルを磨いています。

技術の責任者として、困ったことがあったらなんでも相談できるように日々勉強しています。

相手視点で信頼関係を築き、チームと顧客価値の最大化に取り組んでいます。

運用保守から開発系へ挑戦するため転職しました。技術や役割を問わず学びを広げています。

中途で入社し、主体的に学びながらエンジニアとして経験を積んでいます。
AMGs Brandとは
AMG Solutionらしさを表す言葉で、ブランドパーソナリティやブランドロイヤリティとして定義されています。
AMG Solutionとステークホルダーのタッチポイントで最も重要なのは社員です。
社員がどういった行動で「らしさ」を表現しているか、12のエピソードを集めました。
カードをクリックすると詳細が読めます
「システムがわかりやすくなった」と言っていただきました。
01改修内容の確認で、お客様と実作業者とのやりとりで、「システムがわかりやすくなった」と言っていただきました。
ただ単に機能を追加するだけでなく、見た目はすこし無骨でも、実際のユーザーが操作しやすいようにコメントを添えたり、登録した件数を絶えず確認できるようにすることで頂いた言葉です。
難しい機能ではなく、簡単な機能をわかりやすく配置するだけで価値を得られると改めて学びになりました。
顧客側に立った視点・行動によって、お客様に評価を頂いた。
02やり取りしているお客様の担当者様がお休み中だったため、その方に代わって別担当者との段取りを組んで内部レビューを実施した。
担当者がいないから・・とか、進め方がわからないから・・という止まった状態ができるだけない状態を目指して行動した。
手間と時間はかかったが、顧客側に立った視点・行動によって、お客様には改めて評価を頂いた。
良いチームプレーができました。
03本番環境で障害が発生し、先輩か自分のどちらか現場に向かって対応してほしいとの連絡がありました。
自分でも対応可能な作業だったため、「自分が行って対応します。」と伝えました。
現場に向かっている間に先輩は作業手順書を作成してくれて、良いチームプレーができました。
半年前の自分と比べ、成長を感じます。
04半年前の自分と比べ、成長を感じます。
それに合わせ、先輩方から頂く指示やご指摘のレベルが上がったことを実感します。
人をちゃんと見て人に合わせた成長を促し、外部に高いパフォーマンスを出せる流れはAMGならではだと感じます。
顧客の利益になるかまで考えて行動しました。
05お客様から「ボタンの色を変えたい」という改修要望に対して、ただ受けるだけでなく、目立たなくなる懸念やどこを目立たせたいのかを考えて改修の要否を提案した。
言われたことをやるだけでなく、顧客の利益になるかまで考えて行動しました。
業務をルーティンとして済ませず、真摯に考えて動くことができた。
06受けた指示をそのまま鵜呑みにせず、違和感を覚えた部分を調査して、システムの設定漏れを見つけることができました。
業務をルーティンとして済ませず、真摯に考えて動くことができました。
このスピード感で対応できる企業は少なく、AMGならではだなと思いました。
07本番接続が必要な機能で、実施中に設定値に問題が発覚し修正が必要となりました。
今日中に必要な機能だったため、緊急でリリースいたしました。
このスピード感で対応できる企業は少なく、AMGならではだなと思いました。
時間を無駄にしない気配りと、時間の短縮をすることができた。
08あまり時間が取れない方へ資料のレビューをする際、あらかじめ文章で確認してほしいことを伝えておくことで、迅速に完了させることができました。
相手の時間を無駄にしない気配りと、時間の短縮を実現することができました。
相手の言いたいことを確認しつつ、スピード感のある対応ができた。
09議事録を出す際、先輩からまとめて共有してくれるという連絡を頂いた。
しかし好意に甘えるのではなく、自分でまとめて確認をしてもらい全体に共有を行った。
相手の意図を確認しつつ、スピード感のある対応ができた。
助かりますと感謝されましたので、今後も継続していきます。
10月次報告資料を、システムチームのトップから社長に報告することも意識した表現で作成した。
「このまま社長に報告できて助かります」と感謝されましたので、今後も継続していきます。
お互いの情報を共有して、オープンな関係性を意識した打合せができた。
11今月納品のシステムについて、テスト環境上でお客様からフィードバックを頂きました。
その際にお客様からの情報だけでなく、システム側の課題も共有して、オープンな関係性を意識した打合せができた。
依頼元の意図を汲みつつ、事前準備を怠らずに進めた。
12AMG.tvに出演しました。稲川淳二風という依頼を受け、原稿作成・動画10本以上の視聴・ものまねのコツ・怖さの伝え方など事前準備を徹底しました。
依頼元の意図を汲みつつ準備を怠らずに進めた点は、対顧客にも通じるAMGs Brandだったと思います。