【AMGタイプ別診断】目標に向かって一直線に進む地道な努力家タイプ
目次
目標に向かって一直線に進む地道な努力家タイプ
入社年 | 2017年 |
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部署・役職 | ITエンジアリング事業部 チーフ |
名前 | A.Iizuka |
性格診断 | 論理学者 |
1日の仕事の流れ
9:15 | 出社、オフィスの掃除、メールチェック、日報確認 |
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9:45 | 営業会議 |
10:15 | ITセカンドオピニオンサービス問い合わせ対応 |
12:30 | 休憩 |
13:30 | 製造・コーディング |
18:00 | 営業会議 |
AMGを選んだ理由
つくるものへのこだわりと、人を大事にする文化に惹かれました
プログラミングを知ったときに、プログラマーになると決めていたので、まずIT業界を選びました。その中でAMGを選んだ理由は大きく2つあって、1つ目はHPです。就職エージェントの方にご紹介いただいた約100社のHPをすべて見たときに、一番かっこよくて綺麗だと感じたのがAMGでした。IT企業であれば、自社のHPはかっこよくあってほしい、と当時考えていました。
もう1つは人を大事にする文化です。上手く言葉にできませんが、採用面接で人として大切にしてくれる温かさを感じました。HPで社員の顔が見られるのも、それぐらい会社の社員に自信を持っていることの表れだと感じました。
自分の成長を感じたとき
経験を積む度に視野が少しずつ広がります
入社当初、プログラマーはプログラミングだけできればいいと考えていました。1年目の初めての案件で、何のためのシステムなのか、業界知識とお客様の業務内容を知る必要があることを学びました。また仕事は1人で進めるものではなく、いかに報連相が大切か教わりました。
4年目の自社サービスfeelsの開発経験で、製品はつくればいいだけではなく、広報や営業、導入説明といった、使い始めるまでの動きが必要不可欠だと学びました。5年目でチーフの役職をいただいてからは、会社に必要なのは受託やSESだけでなく、採用、教育、営業、ブランディングなど様々な要素が絡み合っていることを日々学んでいます。
AMGでは年齢や入社年数に関係なくチャンスをもらえるので、経験する度に、いかに自分の見えている範囲が狭かったのか気づく機会があります。
得意なスキル
目標に向かって一直線に進むのが得意
目標がはっきりしているほど、それに向かって、進み続けるのが得意です。途中地道な作業や難しいことがあっても、取り組み続けることができます。効率を求めるのも好きなので、もっと効率よくする方法はないか、次に似た作業が出たときに、より早く正確にできないか、考えながら仕事をしています。
代表含め先輩方に導いていただいたのもあって、役職者を目指すことを決めてからは、結果的に最年少でチーフに昇格することができました。
自分を分析するとどんなタイプか
次の目標に向かって、どんどん前に進みたい
暇でやることがないのはあまり好きではないので、目標があって、それに向かって進んでいるときが楽しいです。社会人になってからは、目の前の自分が見えている目標だけがすべてではなく、先輩方がもっと先を見据えていて、もっと面白いことを考えていることを知りました。AMGでなければ、僕は役職者を目指すことはなかったと思います。
これからは個人の目標ではなく、先輩、後輩の力を借りながら、チームとしての目標を掲げて、会社の成長に貢献したいです。
最後に
いかがでしたでしょうか。あなたに似たタイプの社員は見つかりましたか? こちらの記事であなたがAMGで働くことを、少しでも具体的にイメージできるようになっていればと思います。
AMGの社員と一緒に働いてみたい、実際に社員と話してみたいと感じた方は、採用についてのお問合せフォームより、ご連絡ください!