作ることが目的ではなく、使うことを目的に 設計書からプログラムを自動生成

エンジニアの役割を、プログラミングからユーザーの満足度向上へ

ABOUT

簡単にシステム構築

自動生成されたプログラムをベースとして開発を行うことで、
生産性の向上が実現できます。

  1. システムの設計を行い
    CODEMATIC専用の設計書(テーブル定義ベース)に
    記述します。
    STEP 01
  2. STEP 02
    STEP1で記述した内容から
    ボタン1つでプログラムも自動生成します
  3. CODEMATICのベースプロジェクトにSTEP2で
    自動生成したプログラムをマージします。
    ※カスタマイズも可能です。
    STEP 03

FEATURE

CODEMATICの特徴

CODEMATICは独自のベースプロジェクトを基盤として自動生成を行います。
ベースプロジェクトにはさまざまな機能を搭載しており、今後も拡張を予定しております。
  1. 01.入力チェック

    必須入力チェック、桁数チェック、
    メールアドレスチェックなどに
    対応しています。

  2. 02.セキュリティ

    SQLインジェクションや
    クロスサイトスクリプティングなどに
    対応しています。

  3. 03.メール送信

    オートリプライや確認メールなどで
    利用されるメール送信を
    行うことができます。

  4. 04.Excel/CSVファイル取り込み

    Excelまたは、CSVファイルを
    アップロードし、
    自動的にデータベース登録ができます。

  5. 05.ログ出力

    アクセスログやデバッグログなど
    ログ出力レベルの設定可能なログを
    出力できます。

  6. 06.レスポンシブWebデザイン

    自動生成される
    ユーザーインタフェースは、
    Bootstrapを採用しています。

CODEMATICでは、設計書からプログラムが機械的に自動で生成されます。これにより必然的に設計書どおりのプログラムが生成されます。
これまでは開発者が設計書を確認しながら、プログラムを作成するので、必ず人為的なミスが発生し、バグ(障害)となっていましたが、
CODEMATICを使った自動生成を行うことで人為的なミスを最小限に減らすことができます。
また自動生成されるプログラムは均一化されていますので、複数の開発者が作成したプログラムだとありがちな、
動くけれど内部はまったく統一されていないという問題もありません。
CODEMATICを使ってプログラムの生成を行うことで圧倒的な生産性が実現できます。
これまでの開発方法で最も時間(工数)を費やしていた製造及びテストフェーズを
CODEMATICによる自動生成を行うことで大幅に短縮することができます。
これにより従来では難しかった設計に時間(工数)を費やすことができ、
これまで多かった「作った(導入した)が使えないシステム」のループから抜け出すことができます。

CODEMATICが自動生成できる範囲
従来の開発方法ではプログラマーが作成していた範囲を、CODEMATICでは自動生成することができます。
これにより、製造とテスト期間の効率化を行うことができます。

工数による見積金額の比較を行うと、
従来の見積よりもCODEMATICを適用した見積のほうが低価格になっています。

その効果は工数が少ない場合ではあまり大きな価格の差にはなりませんが、
プロジェクトの規模が大きくなればなるほど、効果が発揮されます。
CODEMATICでは、Webアプリケーションを作成することができるので、
ExcelやAccessでは難しい離れた支店との同時更新や、
一般ユーザーからの閲覧・登録などが行えるシステムを作成することができます。

またオリジナルのシステムを作成できるので、市販のパッケージソフトのように、
業務フローとマッチせず、使いづらいというようなこともありません。
CODEMATICではMVC(Model View Controller)モデルを採用し、自動生成を行っています。

MVCモデルで自動生成することで、機能ごとに明確に役割を分担し、互いに仕様変更の影響を受けにくくなっています。
自動生成にありがちな、インデントやコメントがないために、
保守やカスタマイズ時に開発者が読めないプログラムを生成するといったことがありません。

また自動生成された画面ではなく、Webデザイナーなどが作成したデモ画面に変更したい場合でも、
Viewのみを変更できるようになっているでカスタマイズの幅も広がります。
「完成したシステムやプログラムと設計書が違う」、「設計書がない」ということがありませんか?
必要以上に設計書を作成して時間や金額をかける必要はありませんが、
運用維持を行っていく上では最低限の設計書は必要となります。

CODEMATICでは設計書からプログラムが自動生成されるので、
開発の過程で必ず設計書が作成されます。

また設計書からプログラムが自動生成されるので、仕様変更があった場合などにも必ず設計書を変更してから、
プログラムに適用されるので、設計書とプログラムにギャップが生じることがありません。

CASE

導入事例

  • CASE

    01

    電力業

    電力需給管理システム

    弊社にて設計から運用まで、
    トータルソリューションを行わせていただいた、PPS様向けシステムです。
    OpenADRとのIFを持ったDR(デマンドレスポンス)、需要予測、
    同時同量支援や請求等の機能を持ったWEBシステムの提供をしています。

  • CASE

    02

    建築業

    建物管理システム

    このシステムは、建屋の建設時に作成される
    ドキュメントの管理からメンテナンス情報の管理まで行うことができます。
    建屋をマップで管理することもでき、ドキュメントを建屋に紐づけて管理することで、管理を一元化することができます。
    また建屋に関する情報を、写真付きの帳票で出力することもできます。

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SCRIPT

対応言語

PHP

  • PEAR
  • Smarty
  • MySQL

Java

  • Spring
  • JPA
  • PostgreSQL
  • Oracle

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Spring

JPA

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